ナノテクノロジー金属摩耗修復材 「 進化剤 」

1996 シボレー C-1500 5.7Lエンジン 10万キロ走行車に施行

オーナーいわく・・・

エンジンも整備したばかりで絶好調だったのですが
アクセルひと踏み目から
「全然違う!」って感じだそうです。



2003 シボレーシルバラード 5.3Lエンジン 98000km走行車に施行

すごく調子の良いエンジンだったので、
正直最初は「これはあんまり効かないかも・・・・」と思ってましたが、やっぱり変わりましたね。
この車はまずエンジンブレーキが効かなくなったような感覚になり、
その後、高回転域がすごくパワフルになったような感じです。
踏むとかなり速くなった気がします。
アイドリングの時の排気音がまとまった感じになり太い排気音になったような気がします。
やはり圧縮があがったので排圧があがって排気音が変わるんですね。



2000 シボレータホ 21万キロ走行 5.3Lエンジンに施行

これは効きました! 
アクセルペダルを改造されたかと思うような不思議な感覚になりました。
その後も走れば走るほど良くなってく感じです。
このシボレータホは「新車の時にこんな感じだったんだろ〜な〜」って感じです。
走行時、特に坂道登る時のアクセルの踏み方が相当変わった感じです。
駐車場の車庫入れの時に、以前はアクセルふかしながらバックしたりしてましたが
ギヤ入れてアクセル離すだけで動くようになりました。






97 FORD EXPEDITION (フォード エクスペディション)4x4 に2回施行しました。

走行距離は15万キロ以上の5.4L OHC V8 エンジンです。

1回目はイマイチ体感出来なかったようですが、
2回目の施工でやっと体感できるぐらいのトルクの変化を感じれたようです。
2000回転ぐらいのトルクがかなり力強くなったようです。
良かったです。
このように、エンジンの状態によっては1回目ですぐに体感出来ない場合もあります。
気長に2回、3回と施行していくうちにビックリするぐらい力が出てきたりもするようです。
おもしろいです。


エンジンオイルとオイルフィルターは新しい状態で施行した方が効きやすいです。

アメ車 3.5リッター〜6.0リッターぐらいのエンジンで

初回 \15,000 + TAX

2回目以降 \14,000 + TAX

お車の状態や調子などで効き方は個体差がありますのでご了承ください。

お気軽にお問い合わせください。
メールだと説明出来ませんので、お電話ください。046-200-6405 鶴田




1997 CHEVROLET TAHOE 4x4 2dr 138,631km走行
VORTECH 5.7Lエンジンに施行しました。

チェックエンジンランプが点いていて、エンジンもあまり調子良い状態とはいえない状態のまま試しに施行してみました。

エンジンブレーキが効かなくなり、力もある程度は出たようですが、
やはり異常のある状態のまま施行してもあまり効果は体感できないようです。

エンジンは通常の状態(異常の無い状態)で施行した方が良さそうです。
この後、エンジンを整備していけば進化剤の成果も体感できると思います。

エンジンオイルも進化剤施行後にカーボンがはがれてエンジンオイルがとても汚れますので
最低限の施行条件として、エンジンは通常の調子の状態でエンジンオイルとエンジンオイルフィルターは交換してから
進化剤を施行するのが良さそうです。